対人補償
対物補償
管理財物補償
管理財物使用不能
損害補償
人格権侵害補償
広告宣伝活動による
権利侵害補償
サイバー攻撃による
対人・対物補償
被害者支援
費用補償
初期対応費用補償
訴訟対応費用補償
ドローン貸与中の
借主の補償
海外での
事故の補償
S,A,B,Cプランにそれぞれオプションで
サイバー・情報漏えい保険を
付帯することができます。
業界唯一※
※2023年9月30日時点:当社調べ
賠償損害 |
サイバー攻撃による |
ドローン本体へのサイバー攻撃 |
・ 法律上の損害賠償金 |
1事故最大 |
|---|---|---|---|---|
| ドローン等を使用した業務への サイバー攻撃※ |
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情報漏えい |
ドローン本体にて取得した情報 | |||
| ドローン等にて所有、使用、 管理に起因する情報※ |
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他人の業務阻害等 |
ドローン本体の所有、使用、 管理に起因する業務阻害 |
|||
| ドローン等を使用した業務に 起因する業務阻害※ |
||||
| ※サイバー攻撃による身体障害・財物損壊補償は、基本補償への上乗せ補償となります。 | ||||
DJI CAMP・JULC割引とは
レンタルプランとは
有償でドローンを貸与(練習場等でのドローンの貸出、ドローンレンタル事業者)する場合は、専用保険料となります。(申込画面にて、「レンタルプラン」をお選びください。)
補償内容
年間保険料
(オプション)
イベントの撮影中に
スクリーンに衝突。
修理費用が
発生してしまった。
賠償責任保険で
261万円をお支払い。
操縦練習中に
他人の車に墜落。
修理費用が
発生してしまった。
賠償責任保険で
24万円をお支払い。
(サイバー・情報漏えい保険
オプションご加入時)
サイバー攻撃によりドローンが
撮影現場に墜落。
店舗の損壊部分の
修理費用と店舗の休業期間中の逸失利益の
損害賠償請求を受けてしまった。
賠償責任保険で
455万円をお支払い。
(サイバー・情報漏えい保険
オプションご加入時)
サイバー攻撃によりドローンで
撮影した現場データが流出し、
被害者から損害賠償請求を受けた。
賠償責任保険で
150万円をお支払い。
賠償責任保険の考え方は、「補償の範囲(加入プラン)」と「補償の金額(支払限度額)」の2軸で考えます。
まず「補償の範囲」。プランS(スモール)・A・B・Cによって、補償の範囲が変わります。
初年度無料の「無償付帯賠償責任保険」では、対人・対物・管理財物補償までしかカバーされないので、管理財物使用不能損害補償、人格権侵害補償、初期対応費用補償、訴訟対応費用補償、
人格権侵害もカバーしておきたい事業者の方は、初年度から無償の保険にプラスして「プランA」に、他人への貸し出しもカバーしておきたい方は「プランB」に、
海外での事故もカバーしておきたい方は「プランC」にご加入することをおすすめします。
次に「補償の金額」。実際に事故が起こってしまったときに支払われる支払限度額を1億円・5億円・10億円(1事故あたり)よりお選びいただけます。例えば初年度から、無償の保険にプラスして加入した場合は、無償付帯保険で補償される金額(対人1億円/対物5千万円)にプラスして、手厚い補償が受けられます。2年目以降は、お選びいただいた「補償金額」の分だけ、補償されます。
サイバー攻撃による墜落や情報漏えいなど
ドローンを用いた
業務の
さまざまなサイバー賠償リスクに対応
サイバー攻撃による墜落や情報漏えいなど
ドローンを用いた業務のさまざまなサイバー賠償リスクをカバーしたい方は、オプションを選択できます。
補償額を
増やしたい
合計、1事故あたり対人11億円・対物10億5千万円まで補償。
国内でしか使用しないが、
補償範囲を広げたい
合計、1事故あたり対人2億円・対物1億5千万円まで補償。
無償保険の満期がやってきた。
1年目に事故を起こさなかったが
万が一の事故には備えたい
共同で利用するケース、
海外に持ち出して使用する
機会が多いので
ある程度の補償をカバーしたい
| 対象機種・条件 | <対象機種> ・コンシューマー機(Phantom、Mavic、Spark、Air、Mini、Avata、Neo、Litoシリーズ等) ・産業用(農業・物流)機(Inspire、Matrice、Agras、FlyCartシリーズ等) 「詳細見積・お申込み」フォーム内で、機体保険のプラン選択ができる機種 ※ラインナップは都度更新されます。 |
|---|---|
| 補償開始日 | 加入者が指定する日の午前0時(深夜) 但し「保険料着金日」または「クレジットカード決済日」が加入者の指定日の当日以降の場合は、その翌日の午前0時(深夜)とする。 ※保険料着金日またはクレカ支払手続完了日の翌日より前の事故については補償されませんのでご注意ください |
| 補償終了日 | 補償開始日の1年後の応当日の前日の午後12時(深夜) (例:補償開始日が今年1月25日午前0時(深夜)の場合は、翌年1月24日午後12時(深夜)になります) |
データ復旧サービスに加入しておけば、
ひと月あたりたったの
375円(年間4,500円/税抜)で
もしもの時のデータ復旧費用が0円に!
不慮のドローン事故で
データが消えた!
ドローンで撮影したデータが
入ったSDカードが壊れた!
こんな時
「データ復旧サービス」
に入っていれば安心!!
データ復旧サービスとは?
定められた期間中、一度だけドローン本体・SDカードの媒体に関わらず、データ復旧サービスを無償で受けられるサービスチケット
データ消失が発生した際に、保険登録したドローン本体のシリアルナンバーにて本体ないしSDカードを一つ、製品登録すると無償復旧サービスの対象に! 機体保険・賠償保険の期間に合わせ、有効期間は1年間